ご挨拶
この度は、当社(当事務所)のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。
当社(当事務所)は、事業が適切な意思決定を行えるよう、
会計・税務の観点に財務やデータの視点を加え、そのプロセスを支援しています。
事業が成長するほど、会計・税務の判断は複雑になり、迷いやすくなります。
そのプロセスをできるだけわかりやすく、迷わず前へ進められるよう、
情報の整理・可視化・判断の支援を丁寧に行ってまいります。
健全な意思決定が積み重なれば、事業は必ず良い方向へ進むものと信じています。
そのプロセスを整え、事業の可能性を広げながら、持続的な成長をご一緒できれば幸いです。
Revise Capital Partners株式会社 代表取締役
榎本公認会計士・税理士事務所 代表
榎本 翔
会社概要
| 会社名 | 事務所名 | Revise Capital Partners株式会社 | 榎本公認会計士・税理士事務所 |
| 事業内容 | 会計支援事業 税務支援事業 経営・財務支援事業 M&A・事業再生支援事業 |
| 代表者 | 榎本 翔 |
| 所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋5-7-3 東池袋五丁目ビル2F |
代表者概要
Revise Capital Partners株式会社 代表取締役
榎本公認会計士・税理士事務所 代表
榎本 翔
プロフィール
2011年、野村證券に入社し、クレジットトレーディング業務に従事。
バーゼル規制対応債を含む複雑な金融商品を扱い、マーケットメイキングやプライシングなど高度な分析・評価業務に携わる。
2016年にはPwCアドバイザリー合同会社にてバリューエーション・財務デューデリジェンス業務に従事。
PPA、減損テスト、事業計画策定支援など、国内外の多様なM&A案件を担当し、事業会社・商社・PEファンドなど幅広いクライアントを支援。
2018年より上場テクノロジー企業にて、データ活用・分析プロジェクトのマネジメントおよび組織運営を担当。
財務・会計領域における分析基盤の整備や、経営判断に資するデータ活用の実務に関わる。
2020年に独立後は、M&A支援、事業再生、資本政策、会計・税務アドバイザリー、企業価値評価、データ分析支援など、企業の経営判断に直結する幅広いテーマで支援を行っている。
会計・税務を中心としながら、財務、データ活用、AI技術にも長く携わった領域横断できる実務経験を活かし、複雑な情報を整理し、正しい意思決定ができる環境づくりを重視している。
資格
公認会計士・税理士
日本証券アナリスト協会 検定会員(CMA)
学歴
東京大学大学院 情報理工学系研究科 修了
出身
福岡県